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鮎とマスのつかみ取り

男の子が持つびくに、捕まえた鮎を入れる女の子

8月11日、当町の夏のイベント「鮎とマスのつかみ取り」(主催は、那珂川の鮎を活用した内水面活性化及び地域活性化協議会)が、小川地区那珂川河川敷で開催されました。

鮎とマスのほか、うなぎやどじょう、町特産のホンモロコ計400kgの魚が放流され、大勢の方が5匹、6匹と捕まえていました。

つかみ取りの参加者全員に黒毛和牛ジャンボ串焼きの提供や、捕まえた鮎をその場で塩焼きにするサービスがありました。

町内外から1,000人を超える来場者があり、大盛況でした。

捕まえた鮎を網に入れる男の子

4匹目を捕まえました

せき止めた川に入り魚を捕まえる参加者と、川の周りで見ている大勢の人々

真夏の暑い日を、せき止めた川の中で、気持ちよさそうに楽しまれていました

子ども専用プールで小さなお子さんたちが魚を捕まえています

小さなホンモロコやどじょうを、上手に捕まえていました

串に刺した鮎を塩焼きにしています

鮎の塩焼き

ステージ上で、うな丼を早食いしている男性6人

後半のアトラクション「うな丼早食い大会」の参加者

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